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 歌が好きな僕(やつがれ)が知りたかったやーつ。(お茶のみブログ)


投稿:mogusa

カラオケで少しレパートリーが増えました。
どうも院長です。
最近歌をよく聴くようになりました。
元々カラオケが好きという事もありますが、
好きなアーティストの曲をお風呂や車で聴きながらってのが、
今一番の僕のリラックス・高揚タイムでございまして(笑)

そこで、今回健康ネタが思い浮かばなかった私院長が、
ブレイクタイムとしてお送りするネタ。

今邦楽で曲名の一番長いやつって何だろう??

僕の中で記憶する曲名は、
WANDSの錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう
とか、
BUCK−TICKの見えない物を見ようとする誤解全て誤解だ
や、
載せませんが織田哲郎グループ全盛の頃は、
異様に曲名が長かったのを覚えています。

今現在調べてなかったので、ネットを駆使して簡単に調べました。(笑)

出ました。

レムというアーティストの曲で、


拝啓、大好きなキミへ。誰かに手紙というものを書くのは初めてです。最初で最後の手紙を書きます。キミは覚えていないだろうけど、初めて会った時のこと。涙を見せながら必死に笑顔を作るキミは、どこか寂しくて、奇麗で、僕が生きてきたこの世界のものとは思えないほど繊細でした。それは温かい陽射しのような、優しい春風のような、雨上がりに架かる虹のようで。僕の生きる真っ暗な世界に温もりと色をくれた。キミに触れた時、僕は初めて生きていることを感じることができた。だけど。いつしか僕らは大人になり、キミとの日々はいつからか日常になった。押し殺したはずの真っ黒な渦が世界を飲み込んでいく。苦しくて苦しくて、痛くて辛くて。キミとの思い出が、キミとの日々が色を失っていくのがただ怖かった。だから。僕は僕を終わらせる。温もりが冷めないうちに。色を失わないうちに。キミはきっと勝手だと僕を罵るだろう。でも誰かのために生きるなんて奇麗事、僕には似合わない。僕が色を失わないうちに、温もりを抱いて逝きたい。生きたいキミと、逝きたい僕。幸せの守り方は一つじゃない。考え方が違うだけ。大好きなキミへ。キミを守れなくてごめん。僕に光をくれてありがとう。先立つ僕を許して。敬具"

上記の曲名をひらがなにすると・・・

はいけいだいすきなきみへだれかにてがみというものをかくのははじめてですさいしょでさいごのてがみをかきますきみはおぼえていないだろうけどはじめてあったときのことなみだをみせながらひっしにえがおをつくるきみはどこかさびしくてきれいでぼくがいきてきたこのせかいのものとはおもえないほどせんさいでしたそれはあたたかいひざしのようなやさしいはるかぜのようなあめあがりにかかるにじのようでぼくのいきるまっくらなせかいにぬくもりといろをくれたきみにふれたときぼくははじめていきていることをかんじることができただけどいつしかぼくらはおとなになりきみとのひびはいつからかにちじょうになったおしころしたはずのまっくろなうずがせかいをのみこんでいくくるしくてくるしくていたくてつらくてきみとのおもいでがきみとのひびがいろをうしなっていくのがただこわかっただからぼくはぼくをおわらせるぬくもりがさめないうちにいろをうしなわないうちにきみはきっとかってだとぼくをののしるだろうでもだれかのためにいきるなんてきれいごとぼくにはにあわないぼくがいろをうしなわないうちにぬくもりをだいていきたいいきたいきみといきたいぼくしあわせのまもりかたはひとつじゃないかんがえかたがちがうだけだいすきなきみへきみをまもれなくてごめんぼくにひかりをくれてありがとうさきだつぼくをゆるしてけいぐ

なんと573文字!!

もはや曲ではなく歌詞なのであります!と、
古舘〇知郎氏なら言いそうです(笑)

ぜひどうしてこんなタイトルにしたのか、本人に聞いてみたいものです。

今回も最後まで見て頂き有難うございました<m(__)m>



編集後記
皆さんはゴールデンウイークどうお過ごしでしたか?

私は、5月5日に安室さんのライブに行ってきました。
かみさんが携帯でエントリーしていたのがなんと当選!

ネタバレになってしまうので言えないけれど、
あの人の歌のうまさ、曲の良さに
号泣をしたナンバーもあった事だけ言っておきます。(^^♪

あとは4日に小田原城に行くはずだったのですが・・・

昨年に引き続き、栃木から遊びにきていたかみさんのお祖母ちゃんが
やってしまいました。

昨年はお薬の袋をまんま忘れ、一緒についてきたお義母さんがバックを
忘れ、結果2往復したというお話をブログでさせて頂きました。

今回は薬を持ってきたけど、律義に1週間分数えて持ってきて、
ある薬だけ何日分足りないと言い始めました。

3日の夜に・・・。

お義母さんは車を運転できるのですが、高速道路の運転が出来ない
という事で、僕達が2年続けてトンボ帰りを敢行したというわけです。

ちゃんと袋ごと持ってきて下さいと伝えたのですが、
やはり92歳になるお祖母ちゃんには無理だったなぁ・・・。( 一一)

ま、いつか良い事あるでしょ!!と自分を慰めておく(笑)

では、またお会いしましょう!!


2018年5月21日(月)
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